B面の神戸・新開地のまちは、オイシイ見どころ盛りだくさん。 『どんなふうにまちあるきすればイチバン楽しいのかな?』って思っているアナタにオススメのまちあるきコースをご紹介。 アナタだけの楽しみかた見つけてください! なお、誰かに連れて行ってもらいたい!というアナタには、 『ザ・シンカイチツアー』をご用意。新開地流儀(スタイル)を一緒に体感しましょう!(要申込)
頼もしい(恐い?)センパイの誘いで、新開地の奥の奥まで探検することに。「面白いところやで」とは言うものの“怪しいまち”との噂を思い出し、不安半分で出かけて行った草食男子が出合った意外なものとは…?!今回は、“あやしい”まちの意外な素顔に出合えるコースをご紹介します!(「アレッ!新開地 vol.34」より)
光線
くろしお苑
喜久福
週末、時間があると足が向く新開地。いつもならお目当てがあるんですが、その日は予定を考えずに、本当にふらっと出てきました。ランチは済んだけど、さてどうしよう?そんなとき、こんなコースはいかがでしょう?思い立ったら、すぐに観に行ける映画館との距離感は新開地ならでは。新開地にある3つの館の個性を、まちのお店と一緒に気分に合わせて選べるようになれば、楽しみもぐっと広がりますよ。(「アレッ!新開地 vol.33」より)
喫茶エデン
パルシネマしんこうえん
焼とり・釜めし 次郎
ご主人が普段から新開地に通い慣れているという奥様たち。「いつも楽しそうだけど、どんなところに行ってるのかしら?」と、気になっているご様子。でも、実際に行くにはちょっと考えていたようですが…。それなら!と奥様にご満足いただける新開地ツアーを考えました!懐深い新開地のとっておきのコースへお連れします〜!(「アレッ!新開地」vol.32より)
鳥八
松岡珈琲店
一ソ十
かつての娯楽の街・新開地は、味にうるさいお客に応えた「食」の街。暖簾に風格漂う老舗から、個性派の専門店まで、今もお値打ちの店が集まっています。そんな街の魅力を知る社長さん。新開地の“味”で社長の懐の深さを見せようというわけですが…少々不安なご様子。 というわけで、女子社員をアッと言わせる秘策を伝授しま〜す!(「アレッ!新開地」vol.31より)
炭火ホルモン まるちゃん
寿司 一心
MARUI らーめん
かつて東の浅草と並び称された、神戸の一大歓楽街が新開地。あらゆる娯楽が集まった界隈で、新開地ならではの“味”に出合うのも大きな楽しみでした。ハイカラな洋食屋や喫茶店、名物屋台と懐深い食の醍醐味が受け継がれています。長年愛されるおやつも、そんな“味”の1つ。今日は「スイーツ」とひと味違ったメニューが盛りだくさんのコースをご紹介します。(「アレッ!新開地 vol.30」より)
菓子sパトリー
喫茶ベラミ
アキラ
かつて昼も夜も人々が闊歩し、華やかな賑わいを見せていた新開地には、客が思わず足を止めるほど立派な看板、チカチカときらめく電飾などが数多く通りを彩っていました。 今回のテーマは、「味のある看板&ロゴ」。いつもよりちょっと目線を上げて、歴史を伝える看板コースへ出発しましょう!(「アレッ!新開地 vol.29」より)
福進堂
はちや
神文館
「東の浅草、西の新開地」と称されるほどかつて隆盛を極めていた新開地は、演芸や遊興などの娯楽施設が立ち並び、その客を見込んでたくさんの飲食店が集まっていました。人々の台所として、安くて旨い食堂や、小粋な喫茶店が数え切れないほどあったのです。そこでは現在では考えられないほど、丁寧に1つ1つ作られた食器が大切に使われていました。 今回のテーマは「おもてなしの食器」。では早速、ディープな新開地へと参りましょう!(「アレッ!新開地 Vol.28」より)
喫茶 ベラミ
さか江亭
珈琲道場
聚楽館や松竹座など娯楽を中心に、新開地が賑わっていた昭和 40 年頃の香りを残す、粋なスポットをご紹介。団塊世代の母の目線、団塊ジュニアの娘の目線、どちらの日にも魅力的にうつるコースをご紹介します。(「アレッ!新開地 vol.26 」より)
茶房 歌舞伎
松涛庵
新開地寄席
インド亭
えん
新開地劇場
赤かぶ
『知的で大人のいい女』 限定、体感!新開地流儀(スタイル)
高田屋京店
グリル一平
パルシネマ
エデン
メトロ卓球場
八栄亭上店
新開地ガスビル
トシヤ
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