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新開地のおすすめ店鋪紹介

洋食の店 赤かぶ

洋食の店 赤かぶ

神戸を代表する有名老舗洋食店が存在する新開地。そんな洋食激戦区に、震災後に堂々オープンした洋食店がある。洋食の店「赤かぶ」。決して洗練された雰囲気の店ではないが、気軽に立ち寄れる“まちの洋食やさん”として多くのファンを集め、平日はサラリーマン、週末になると家族連れや若いカップルで賑わう。

紹介者:西島 陽子さん

御紹介

お店の外観。美味しそうな写真にそそられる。

お店の外観。美味しそうな写真にそそられる。

 

気さくなママさんの笑顔に癒されます。

気さくなママさんの笑顔に癒されます。

中国広東料理 えんのオーナーシェフ奥野さん

中国広東料理 えん

注文が通ると、厨房からはゴォーーーッ・・・という低いうなりが聞こえてくる。ジャッジャッと小気味よい音がしたかと思うと、芳しい香りが鼻先に漂ってくる。「冷蔵庫とかは旧式でもいい、これだけは絶対譲れませんでしたね」とオーナーシェフの奥野さんが特注したのが、街場の店では数少ないジェットバーナー。約4万キロカロリーのパワーは業務用コンロの2倍以上という代物だ。

紹介者:太田 未来子さん

御紹介

速さが命の広東料理。調味料はいつもたっぷり準備する

速さが命の広東料理。調味料はいつもたっぷり準備する

 

調理が終わった鍋は直ぐ洗う。道具の手入れも怠らない

調理が終わった鍋は直ぐ洗う。道具の手入れも怠らない

焼とり・釜めし 次郎の店内

焼とり・釜めし 次郎

小さな看板や赤提灯がひしめき合う松竹小路の中の1軒。スナック風外観ゆえに、最初は扉を開けるのに勇気が要るが、「いらっしゃい」と温かく迎えてくれるお母さんの笑顔を見た瞬間、そんな心配は一気に吹っ飛ぶ。

紹介者:西島 陽子さん

御紹介

ゴマ油でいただく新鮮な生ギモ

ゴマ油でいただく新鮮な生ギモ

 

ぷりっぷりの立派なヒップ

ぷりっぷりの立派なヒップ

BAR BREATH

BAR BREATH

新開地で大切な友人と食事をしたあと、終電までまだ時間もたっぷりあるし、積もる話もまだまだある。 そんなとき、必ず行くのがこの『BAR BREATH』。 大通り沿いにある螺旋階段を上がり扉を開けると、さっきまでの喧騒が嘘のよう。

紹介者:西島 陽子さん

御紹介

雛壇状に並ぶ数々のボトルを眺めているだけでも楽しい。

雛壇状に並ぶ数々のボトルを眺めているだけでも楽しい。

 

マスターとの会話も、バーの楽しみ方の1つ。

マスターとの会話も、バーの楽しみ方の1つ。

家庭料理の店 やよい

家庭料理の店 やよい

新開地商店街の浜側、アーケードが切れた筋を少し西へ入ったところに、ちょっと人には教えたくない(でも教えたい)隠れ家がある。居酒屋風の赤い看板が目をひく「やよい」。"家庭料理の店"と書かれた暖簾をくぐって中に入ると、定食から一品料理、どんぶり、うどん、お好み焼きと、メニューの豊富なことに驚く。

紹介者:西島 陽子さん

御紹介

さばの煮付けは男性にも女性にも人気のメニュー。

さばの煮付けは男性にも女性にも人気のメニュー。

 

好きなおかずをショーケースから選ぶことができる。

好きなおかずをショーケースから選ぶことができる。

茶房 歌舞伎

茶房 歌舞伎

かつて"女神像のある喫茶店"で通っていた『歌舞伎』。震災後、店は姿を変えてしまったが、当時の姿を知る人にとっては記憶に残る一軒だろう。今は定食も人気だが、かつてはほぼコーヒーだけ。それも他の倍の値段はしたという、界隈でも一、二を争う高級な喫茶店だった。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

カウンターに座ってマスターと会話するのも楽しい。

カウンターに座ってマスターと会話するのも楽しい。

 

たっぷり食べたいときに嬉しい定食メニューが充実。

たっぷり食べたいときに嬉しい定食メニューが充実。

世界長 新開地直売所

世界長 新開地直売所

巷でも安くて、気軽なタチノミが流行っている。最近ではオシャレな店もあり、女性ひとりでも使いやすい。でも私は、そんな流行りの店とはひと味もふた味も違う、新開地のタチノミに通う。

紹介者:中原 明子さん

御紹介

入口には存在感のある「世界長」ののれん

入口には存在感のある「世界長」ののれん

 

奥さんと息子さんと3人で切り盛りしている。

奥さんと息子さんと3人で切り盛りしている。

食彩酒房 大湊

食彩酒房 大湊

商店街から少し脇に入った路地に赤提灯がほんのり灯る。石畳の敷かれた立派な入口に少し身構えたが、思い切って扉を開けて中に入ると、これまでと変わらない和やかな雰囲気にホッとした。

紹介者:西島 陽子さん

御紹介

1人1つ。ダシまで飲みほす貝のつぼ焼き。

1人1つ。ダシまで飲みほす貝のつぼ焼き。

 

常連客の殆どが注文。人気の海鮮やきそば。

常連客の殆どが注文。人気の海鮮やきそば。

光線

光線

『パルシネマしんこうえん』からミナエンタウンをまっすぐ奥へ。ちょうど突き当たりに『光線』の看板が灯る。ミナエンタウンの完成とほぼ同時に開店。姫路出身の井上さん夫妻が、伯母さんから店を任されたのは1971年になる。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

オレンジ色のキャンディーライトがほっとした空間をつくってくれる。

オレンジ色のキャンディーライトがほっとした空間をつくってくれる。

 

開店当時から使われているレトロなレジスタ。

開店当時から使われているレトロなレジスタ。

茶房 小町

茶房 小町

昭和32年のクリスマスに純喫茶として開店。震災で一度は全壊したが、カウンターの周りは当時のまま。お花のような赤い照明が、どことなく店の名前に似つかわしい。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

カウンターの上には定食メニューがずらり。

カウンターの上には定食メニューがずらり。

 

急な坂道を登ると見えてくるオレンジ色のファサード。

急な坂道を登ると見えてくるオレンジ色のファサード。

菓子sパトリー

菓子sパトリー

新開地唯一の洋菓子店。三宮にある『ホテルピエナ神戸』の1階にある直営店「菓子sパトリー」の工場の一角を利用して、少しだけお菓子やパンを販売するスペースを設けています。

紹介者:いなだ みほさん

御紹介

無添加で手づくりのフルーツジャム。果実の甘味が濃縮されていてどれを選んでも美味しい。

無添加で手づくりのフルーツジャム。果実の甘味が濃縮されていてどれを選んでも美味しい。

 

末はシェフパティシエ。洋菓子業界のタマゴたち。

末はシェフパティシエ。洋菓子業界のタマゴたち。

コーヒーの店 アキラ

コーヒーの店 アキラ

創業は昭和40年。親族の経営する雀荘「平和荘」のお客向け喫茶室として始まった。かつては店内の大きな水槽が名物で、熱帯魚の数を当てると賞金を出していたこともある。その頃はバーテン3人がフル回転する忙しさ。「トレー3段重ねまでしたわ」と開店当時から働くおばさんが振り返る当時は、劇場に商店に曲芸のような出前もひっきりなしだった。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

めずらしい!透き通ったブルーのクリームソーダは、夏におすすめ。

めずらしい!透き通ったブルーのクリームソーダは、夏におすすめ。

 

レトロな雰囲気を残すメニュー表。ミーコーやミルクセーキなど懐かしいメニューも健在。

レトロな雰囲気を残すメニュー表。ミーコーやミルクセーキなど懐かしいメニューも健在。

喫茶エデン

喫茶エデン

船のキャビンを模した店内には、客船の内装を専門にした神戸の「船舶装備」が手がけた家具が優雅な雰囲気を漂わせる。 創業時に常連だった専務さんが珈琲の出前を条件に作った家具は、いまや現存するのも希少な調度品だ。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

新開地本通り商店街から多聞通りの海側歩道を西へ折れて少し歩くと、この看板が目に入る。

新開地本通り商店街から多聞通りの海側歩道を西へ折れて少し歩くと、この看板が目に入る。

 

エデンにおいてあった歴代のマッチ箱。コンテストで入賞したこともある斬新なデザインが額に並んでいる。

エデンにおいてあった歴代のマッチ箱。コンテストで入賞したこともある斬新なデザインが額に並んでいる。

夫婦ぎょうざ

夫婦ぎょうざ

新開地に飲みに行くとき、はじめに立ち寄る店の一つがここ。 小腹を満たして”さあいこか”と。餃子は10個1人前と15個1.5人前という設定。 不思議だと思いつつ、いつも注文は1.5人前(笑)。 もう少しほしいという時に実はこのボリュームが、結構、重宝するんですよ。

紹介者:北畠 健三さん

御紹介

焼き立てぎょうざの香ばしい香りが食欲をそそる。

焼き立てぎょうざの香ばしい香りが食欲をそそる。

 

開店前に、一つ一つ丁寧にすばやく具材を詰める。

開店前に、一つ一つ丁寧にすばやく具材を詰める。

八喜為(はきだめ)

八喜為(はきだめ)

最初は知人が連れてってくれたんですよ。『八喜為』って変わった名前やなあ、どこにあるの?新開地?ふ〜ん、行ったことないなあ〜みたいな感じでした。行ってみると、カジュアルな雰囲気ながら生け簀もあるしメニューも充実。主人曰く「居酒屋で最初に生け簀を構えたのがうち!」だそうで、魚料理にはかなり期待しましたね。

紹介者:多田 征二さん

御紹介

新開地商店街を歩いたことのある人なら、この看板に見覚えがあるはず。

新開地商店街を歩いたことのある人なら、この看板に見覚えがあるはず。

 

大人数での宴会は座敷席がオススメ。

大人数での宴会は座敷席がオススメ。

喫茶 ニッポン

喫茶 ニッポン

うっかり見落としそうな細い路地に、カラフルな菱形の看板がひときわ目を引く「喫茶ニッポン」。昭和27年の開店時は、両側をパチンコ店に挟まれて営業。昭和40年頃、都市計画で現在の場所に移転後も、パチンコに通う男性の1人客が常連のほとんどを占める。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

新開地の路地の景色を楽しみながら珈琲時間を愉しむのもいい。

新開地の路地の景色を楽しみながら珈琲時間を愉しむのもいい。

 

扉のロゴは大衆喫茶ニッポンチェーンから独立したこの店のオリジナル。

扉のロゴは大衆喫茶ニッポンチェーンから独立したこの店のオリジナル。

よつばや

よつばや

メトロこうべを歩いていると何やら楽しげな音楽が聞こえてきます。軽快でかわいらしいメロディ…。チャイコフスキーの「花のワルツ」だそうです。その曲を発酵中の生地に聴かせて、作られているのが『よつばや』のピロシキやあんフライ。

紹介者:いなだ みほさん

御紹介

店内で明石焼も食べられます。串カツのテイクアウトもあり。

店内で明石焼も食べられます。串カツのテイクアウトもあり。

 

ティータイムのスイーツにぴったり。かわいくディスプレイすると美味しさも2倍。

ティータイムのスイーツにぴったり。かわいくディスプレイすると美味しさも2倍。

喫茶ベラミ

喫茶ベラミ

本通商店街が湊川公園に差し掛かろうかというあたり。昭和29年創業の「ベラミ」は、界隈でも最古参の喫茶店の1つ。今はのんびりとした地元の憩いの場といった趣だが、昭和30年代頃は隣も向かいも、公園の上にも…と、店は映画館の輪の中にあった。

紹介者:田中 慶一さん

御紹介

ゆったりした座席は、コーヒーを飲んでくつろぐのにピッタリ。

ゆったりした座席は、コーヒーを飲んでくつろぐのにピッタリ。

 

食器が置かれているガラス棚。これもかなりシブイ。

食器が置かれているガラス棚。これもかなりシブイ。

福進堂

福進堂

JR神戸駅で降りて、西へテクテク。新開地本通り商店街へ歩いていく途中、ふんわり香ばしい匂いが漂ってきます。その匂いに誘われていくと辿り着くのが、『ふ』の平仮名の一文字が看板になっている和菓子屋『福進堂』さん。昭和8年に兵庫大仏の前に店を構え、戦後新開地に移転した老舗です。

紹介者:いなだ みほさん

御紹介

名物の瓦せんべいに押される焼印。好きなデザインでオリジナルの瓦せんべいが作れます。

名物の瓦せんべいに押される焼印。好きなデザインでオリジナルの瓦せんべいが作れます。

 

新開地生誕100年のロゴマークの瓦せんべいをつくってもらいました!

新開地生誕100年のロゴマークの瓦せんべいをつくってもらいました!

はつ平

はつ平

お昼どき、フワッとした卵に甘い醤油の味付け、そしてあったかい大盛りのご飯を何だか食べたくなることはありませんか。そんな時、「はつ平」へ行くと、誰もがきっと食べたことのある懐かしい味の丼が味わえます。

紹介者:守一 裕史さん

御紹介

どんぶりについてくるお吸い物のお味もグッド!「しっかりとお出汁をとってるので〜」とのこと。

どんぶりについてくるお吸い物のお味もグッド!「しっかりとお出汁をとってるので〜」とのこと。

 

うどんに、どんぶりに、定食。メニューが多いのもウレシイ。

うどんに、どんぶりに、定食。メニューが多いのもウレシイ。

インド亭

インド亭

2005年4月、新開地に彗星のごとく現れた本格インド料理店「インド亭」。一見どこにでもある食堂のような雰囲気だが、チキン、ベジタブル、マトン、ほうれん草と4種類ある本格インドカレーは、どれを食べても上品なお味。

紹介者:西島陽子さん

御紹介

マトンカレーとナン。上品な味わいがタマラナイ。

マトンカレーとナン。上品な味わいがタマラナイ。

 

オーナーの平野さんと料理人ランジーさん。お二人の優しい笑顔にほっととします。

オーナーの平野さんと料理人ランジーさん。
お二人の優しい笑顔にほっととします。

グリル金プラ

グリル金プラ

まずは“ハイライ”をご賞味あれ。甘くてやわらかくて、なのにしゃっきりしていて存在感たっぷりのたまねぎがとにかくおいしい。3週間かけてじっくり煮込まれる特製ドミグラスソースは、たくさんの材料が一つにとけあい、濃厚なのにしつこくない、筋の通ったあじわいです。

紹介者:金丸芙美代さん

御紹介

ショーケースを見てついついヨダレ。美味しそう!

ショーケースを見てついついヨダレ。美味しそう!

 

1Fはカウンターのみ。2Fにはゆったりできるテーブル席があります。

1Fはカウンターのみ。2Fにはゆったりできるテーブル席があります。

爆発どんぶり がっちゃん

爆発どんぶり がっちゃん

お腹いっぱいになりたければ、こだわりのどんぶり専門店「がっちゃん」へ。店長のオススメ「焼豚どんぶり」は感動モノ!

紹介者:上田就一さん

御紹介

お昼過ぎに行くと、いつも満席のカウンター。

お昼過ぎに行くと、いつも満席のカウンター。

 

爆発どんぶりの達成者がずらり。

爆発どんぶりの達成者がずらり。

八栄亭上店

八栄亭上店

大正元年創業。94年前から変わらぬタレ、やわらかくてジューシーな焼き鳥に愛を感じます!

紹介者:さなちさん

御紹介

売り切れ御免。どれを食べても美味しい八栄亭のメニュー。

売り切れ御免。どれを食べても美味しい八栄亭のメニュー。

 

船をイメージして建てられたという八栄亭。ここが船の先端部分。

船をイメージして建てられたという八栄亭。ここが船の先端部分。

MARUIらーめん

MARUIらーめん

新開地のいつも混んでるラーメン屋。
あっさり鶏ガラ系スープはしっかりとコクがある。丁寧に「良い仕事」をしているのが伝わってくるから、ご近所さんに愛され続けているんでしょうね。

紹介者:永井公二さん

御紹介

この赤い看板が目印です。

この赤い看板が目印です。

 

ラーメン以外のメニューも量が多くて美味しい!!

ラーメン以外のメニューも量が多くて美味しい!!

味処 すが井

味処 すが井

なんといっても数々のちゃんとした和食がウマイ。
鍋だってハモ、フグ、すきやき、牡蠣…なんでもOK。
しかもリーズナブルなんです!

紹介者:井上芳則さん

御紹介

こののれんをくぐって…

こののれんをくぐって…

 

こぢんまりしたカウンターと座敷席があります。

こぢんまりしたカウンターと座敷席があります。

グリル一平

グリル一平

先代から受け継がれたこだわりのデミグラスは濃厚。
家族みんな大好き、神戸老舗洋食店。

紹介者:西島陽子さん

御紹介

みんな大好き。グリル一平の定番オムライス。

みんな大好き。グリル一平の定番オムライス。

 

カウンターがあるから、1人でも落ち着けるのです。

カウンターがあるから、1人でも落ち着けるのです。

一ソ十(いそじゅう)

一ソ十(いそじゅう)

まさに「女の隠れ家」。
“女性による、女性のためのお好み焼き“といえば、ココ。

紹介者:中村裕子さん

御紹介

「女の隠れ家」は、ちょうちんもどこか気品あふれています。

「女の隠れ家」は、ちょうちんもどこか気品あふれています。

 

女将さんのきれいな手さばきに見とれてしまいます。

女将さんのきれいな手さばきに見とれてしまいます。

珈琲道場

珈琲道場

決して、恐いところではありません!
珈琲初心者にこそ入門して欲しい、癒し空間です。

紹介者:服部貴美子さん

御紹介

キレイなカップがずらーり。常連さんたちのマイカップも並んでいます。

キレイなカップがずらーり。常連さんたちのマイカップも並んでいます。

 

ウンチクたらたら?なんて、とんでもない。ママさんの笑顔に癒されて!

ウンチクたらたら?なんて、とんでもない。ママさんの笑顔に癒されて!

高田屋京店

高田屋京店

夜だけではもったいない!
家庭の味に餓えた体に滲みるボリューム定食。

紹介者:服部貴美子さん

御紹介

22種類もあるおでん(100円〜)は、全部「ゲンコツ」サイズ。

22種類もあるおでん(100円〜)は、全部「ゲンコツ」サイズ。

 

神戸市内で繁盛している20店舗だけに設置されたというレトロなレジ。

神戸市内で繁盛している20店舗だけに設置されたというレトロなレジ。

松岡珈琲店

松岡珈琲店

「ディープ新開地」では?いーえ、そんな新開地にも「初心者も」ほっとできる場所があるんですよ!

紹介者:細川貴代さん

御紹介

クラッシックが流れる店内。

クラッシックが流れる店内。

 

看板も落ち着いた雰囲気。

看板も落ち着いた雰囲気。