: 新開地のココが好き!
: 新開地との関わり
: これからのFANへのメッセージ
一ノ瀬由美さん
普段着のまま、気どらないまち!
新開地のいいところは、なんといっても普段着のまま、すっぴんでも 思い立ったときに、ふらっと行けるところですね。
中学生のとき、母と一緒に映画を観に聚楽館に来たのを覚えています。新開地デビューは、ウォーターゲート事件を題材にした「大統領の陰謀」でした。
新開地には、ぜひ映画を観に来てほしいですね。それぞれ特徴のはっきりした 映画館が3館もあって、それぞれ規模もちょうどいいんですよ。
京阪神からファンが集まる「パルシネマしんこうえん」
前を通ると必ず買いたくなる「大和家ベーカリー」
本格広東料理が気軽に味わえる「えん」
林芳樹さん
小さいながらも「物語」がある新開地の店の奥深さ!
ヒヤヒヤもあって、ワクワクした楽しさが混在したら抜群に面白い。新開地の魅力は「裏」にこそありますね。
社会部時代の昭和58〜59年、紙面で「素顔の新開地」という連載を行いました。
新開地を衰えさせたら神戸の恥だと思います。大袈裟かもしれませんが、文化資産ですよ。
かつては総ガラス張りの和風中華料理店だった「春陽軒」
カウンターから厨房がすべて見える「金プラ」
目の前で皮を延ばしてつくる「夫婦ぎょうざ」
木皿泉さん
ずっと住みたいと思わせる、ゆったり流れるまちのリズム
基本的にお持ち帰りが多いので、新開地のテイクアウトグルメはすごく嬉しい。
大阪から湊川に住まいを移して8年になります。
新開地は帰る場所っていう感じです。だから、なるべく死ぬまで住みたいなと、本当に思っているくらい。
揚げもんが特においしい「喫茶 歌舞伎」
カチンコチンのアイスモナカをダッシュで持ち帰り「福進堂」
夜中まで開いてる「大和家ベーカリー」
ターザン山下さん
新開地は、世代を問わずふれあえるまち!
新開地は、世代を問わず、いっしょに飲んで食って歌って、ふれあえるまち!
小さい頃からずっとここで遊んでた。いまでも、まちを歩くと、しょっちゅう声をかけられるし、なじみの店も多いんです。
もっと若い人にも足を運んでもらって、活気を取り戻したい!
わさび和えがうまい元祖焼き鳥「八栄亭上店」
ビールと豚まんで休日が始まる「春陽軒」
ゲソのにぎりが最高「岡ちゃん寿し」
吉田節子さん
まちの人たちはみんな気さくで親切!
まちの人たちがみんな気さくで親切。美味しいお店が多い!
音楽祭の「こども広場」のお手伝いをしています。
まずは音楽祭に遊びにきて!新しい新開地の魅力を味わえるから!
鍋が美味しい 「ふんどし」
定番は昔ながらの三色パン 「大和屋ベーカリー」
夏はアイスもなか 「福進堂」
津田喜代子さん
新開地は、人がいっぱい、笑いがいっぱいのまち!
新開地は、人がいっぱい、笑いがいっぱいのまち。思い出がたくさんつまってる!
生まれも育ちも職場も新開地でした。遠方から友人が来たら必ず新開地を案内。
たくさんの人に「本当の神戸・新開地」の魅力をもっと知ってもらいたいな!
店名にびっくり 「びっくりうどん」
新開地でたこ焼きといえば 「たこ八」
チャイコフスキーの音楽を聴いて育つピロシキは「よつばや」
宍戸哲也さん
お洒落でかっこよかった新開地!
お洒落でかっこよかった新開地。今も懐かしい空気を漂わせている場所がたくさん!
生まれも育ちも新開地。46年間ずっと新開地に住んでいます。
まだまだ探検してみる価値がある新開地。きっと穴場を見つけられるはず!
レトロ喫茶 「エデン」
特製ドミグラスソースが最高 「グリル金プラ」
みそ味のジューシーな豚まん 「春陽軒」
HOSHI NO SUMIKA maki さん
みんな新開地を愛してる!
新開地は出会いがいっぱいのまち。みんなこのまちを愛してる!
新開地で個展やグループ展を開催。打ち上げはもちろん新開地。
色んなアーティストさんたちも、もっともっと新開地を利用してみては?
展覧会には 「KAVCギャラリー」
打ち上げは 「八喜為」で大さわぎ
だしが最高 「漁師屋らーめん」
山口一史さん
新開地には独自の持ち味や資源がたくさんある!
新開地には独自の持ち味や資源がたくさんあるところがイイ!
学生時代、アルバイト帰りにいつも新開地を横切っていました。
新開地の横丁や路地にぶらっと入ってみてはいかが?新しい発見に出会えるかも。
レトロなビアレストラン 「元町エビス」
名画を上映 「パルシネマ」
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