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一緒につくろう!神戸最大の初夏の野外音楽祭!
新開地音楽祭は、「音楽が好き」「お祭りが好き」なボランティアスタッフによって創られる“手づくりのお祭り”です。学生から社会人まで、年齢・性別問わず幅広い層の人たちがこの音楽祭にかかわっています。ドキドキやワクワク、お祭りを楽しみながらもスタッフだからこそ得られるものがたくさんあります。毎年、関西一円からおよそ1000人が参加し、8万人が訪れる、神戸最大の初夏の野外音楽祭。あなたも一緒に参加しませんか!

こんなサポートが待っています!
やっぱり音楽に一番近いところで!
ステージ進行サポート

- プログラム・企画づくりから当日運営まで、メインステージやミュージシャンステージの進行にかかわる全般を担当します。
- ・メインステージゲストさがし
・ステージプログラムづくり
・ステージ運営 など
お祭りに欠かせない存在!
屋台サポート

- ビールやジュース、かき氷の販売をする直営の屋台を担当します。
- ・会場装飾の企画・準備・設置
・販売作戦会議
・ひたすら売る! など
ちびっこたちと楽しくふれあう!
こども広場サポート

- 「こどもパフォーマンスステージ」や「こども広場」の企画から準備、運営までを担当します。
- ・「こども広場」企画づくり
・「こども広場」てづくり遊具づくり
・「こども広場」運営サポート など
休憩時間は芸術鑑賞
アート縁日サポート

- 「こどもパフォーマンスステージ」や「こども広場」の企画から準備、運営までを担当します。
- ・「こども広場」企画づくり
・「こども広場」てづくり遊具づくり
・「こども広場」運営サポート など
新開地大好きなあなたは
新開地PRブースサポート

- 新開地のまちをもっと知ってもらえるように設けた「新開地PRブース」のサポートを担当します。
- ・新開地PRブースの企画づくり
・新開地PRブースの運営
・「新開地ファン」登録受付 など
音楽祭に安全かつスムーズに!
警備サポート

- 新開地音楽祭が、安全かつスムーズ、そして楽しく運営できるように、会場の警備をおこないます。
- ・ステージ・会場内巡回
・各会場整理(動線確保)
・放置ゴミの撤去 など
よくあるご質問
- Q. ミーティングはいつ行われているんですか?
- スタッフのほとんどが昼間仕事をしている社会人なので、毎回、平日の夜に開催しています。
- Q. 残業があるので、ミーティング開始時刻に間に合いません。
- 大丈夫!遅れて参加してもOKです。ミーティングの内容は、毎回メールでお知らせしますので、可能な範囲でご参加ください。
- Q. 当日の交通費や食費は出るのですか?
- 残念ながら、報酬・交通費はいっさいお渡しできませんが、普段の生活のなかでは決して得られない貴重な体験がいっぱいです!
- Q. ボランティアの申し込みの期限はあるのですか?
- 特にありません。ボランティアスタッフは随時、受け付けていますので、お気軽にお問い合わせください。
- Q. 音楽に詳しくないのですが…。
- スタッフのほとんどが、普段から音楽をやっているわけでもなく、音楽に詳しいわけでもありません。必要なのは、いっしょに新開地音楽祭をもりあげて、楽しもうという気持ちです!
第9回新開地音楽祭にボランティア参加してくださった方のコメント
私にとってのボランティアの魅力は、『新しい人に会えること』につきます。ボランティア同士もそうですが、会場に来て下さるお客さんとお話するのが楽しいです。運営面では大変なこともありますが、それに勝るものがボランティアにはあります!
小野みゆきさん(会社員)
ボランティアとして音楽祭に関わらせて頂き、この街のイメージが大きく変わりました。新開地で多くの人達と出会い、作り上げていく楽しさや達成感など、たくさんのものを得られ、新開地の街が好きになりました!
杉山愛実さん(学生)
普段接する機会のない人たちと仲良くなれるのが、とても楽しいです。ありがとうございました。
神行恵理香さん(会社員)
お祭りは、外で見るより、中に入って参加した方が面白い。いろんな人と知り合えるのが醍醐味です。
町田澄枝さん(主婦)
新開地音楽祭の魅力は、なんたって“手作り”!まちづくりの若いスタッフを中心に集まったメンバーがアイデアを出し合い、みんなの持ち味を活かして祭を作り上げるー。出演者も主役なら、裏方のボランティアも、この音楽祭では“主役”なんですよ。この快感が忘れられないッ!!当日だけでなく、作り上げていく主役に、あなたもなりませんか!?
吉田節子さん(主婦)
ボランティアの魅力は、表舞台の「裏」を知れるということ。裏方じゃなければ、絶対知らなかったようなことをいっぱい経験することができます。これは、職場や学校ではできない経験ですし、自分しか知らないという優越感もあります。大変なこともありますが、この優越感で、いつも気づいたら「大変<楽しい」になってしまっている自分がいます。
吉川利江子さん(会社員)
住んでる生活も世代も違う人たちと一緒にお祭りを盛り上げるワクワク感。一期一会で出演者やお客さんと関わるドキドキ感。確かにしんどいけど、普通に暮らしていては味わえない感動や感激があります。
一ノ瀬由美(主婦)
ボランティアやスタッフの皆さんは、とてもいい人達です。音楽祭だけでなく、他の催しなども楽しくお手伝いさせて頂いてますが、そこにいる素敵な人達にまた会えるという楽しみも、そこにはあります。
松山淳司さん(会社員)
ボランティア活動を始めて数年。毎回新しい発見があります。お客さんや同じボランティアスタッフから多くのことを学ぶことができます。さあ、皆さんも一緒に楽しい時間を過ごしましょう!
上田就一さん(会社員)
「非日常的な体験ができること」につきます。運営面では大変なこともありますが、それ以上に、楽しんだこと、学んだことでいっぱいです。今年も責任を果たしつつ、思う存分楽しむつもりです。
藤坂昌弘さん(会社員)
この音楽祭の良さは、人と人との繋がりを大事にしていることです。それは、事務局スタッフがきめ細かく対応をしているからこそ、できることです。本番のみならず、準備から参加する方がその良さを知ることができますよ!
西山智加子さん(会社員)
事務所のスタッフ、ボランティアさん達は、とてもフレンドリー。「大丈夫かな?馴染めるかな?出来るかな?」と躊躇しているアナタ、ぜひ、気軽に参加してみて!日常生活では得難い何かを感じられるはず。
橋本容子さん(主婦)
初めてボランティアに参加しました。全てが初めての事ばかりで、戸惑う事もありましたが、一つ一つ達成する事で、自信につながりました。また、他のボランティアの方々との出会いも新鮮なもので、様々な職種や年齢等を越えた一体感を体験できました。とても短い時間ですが、『濃い』体験ができる新開地ボランティア。次はどんな新しい世界を見せてくれるのか、楽しみです。
徳田晋也さん(会社員)
知人に急に呼び出されて、スタッフとして参加させて頂いたのがきっかけで、気が付けば、いろんな催しに顔を出すようになりました。この催し(音楽祭)、凄いんです!いろいろ、自分を試せるんです。出来ない事があっても、大丈夫〇〇さんなら、出来ます!と言う魔法の言葉でなんとかなったり、予想以上に自分ができちゃたり・・・。やってて良かった?と、毎回発見、成功が、たまんなくて気が付けば、新開地3年生になりました。
八木順一郎さん(会社員)
55歳のおっちゃんです。音楽祭5年手伝っています。祭りの好きな方、音楽祭に来て、「見て」では無く裏方からの参加、素晴らしいですよ。若い方との触れ合いも楽しいです。しかも、祭りを終えた時の充実感、仕事で味わうのとまた違います。本当にビールがうまいと感じます。
進木健三さん(会社員)
ボランティアの楽しさは、自分が誰かの役に立っていると実感できることだと思います。特に出演者の方々に「ありがとうございました」とお礼を言われると、それまでの苦労も吹っ飛びますね。その後のビールのうまいこと。クセになっちゃいますよ。
中島郁男さん(会社員)
お祭りの裏方大好き☆十分に楽しませて頂きました!
山本雅子さん(保育士)
お祭りの裏側を覗いてみたくて参加しました。ボランティアさん達と、わいわい楽しみがら、作りあげていくところが面白いですね!
朝倉義裕さん(会社員)
